いつも楽しいパーティーと素晴らしい食事をありがとうmiriさん。
Thank you for good party and also super dinner Miri-san.
写真とは全く関係ないんですが、先日初めてRyoji Ikedaさんにお会いする機会をいただけた。ホントに奇妙な縁でお会いさせていただく事になったんです。出会いって面白い。池田さんのアーティストとしてのまっすぐな姿勢に感銘を受ける。音とご本人の感じがブレてないのが凄いと思いました。結局音ってその人そのものなんやなー。お会いできて嬉しかった。これからYCAMで次の作品の制作に入られるそうです。
There's no relation to those photos, but i had a chance to meet Mr.Ryoji Ikeda the other day. I was really impressed by his attitude on his works as an artist. His music represents himself. This is what i thought when i met Ikeda-san. Respect. He said he's gonna start working his next piece soon at YCAM in Japan.
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現像楽しみ。そろそろ持って行こうと思って。
I'm looking forward to developing this. Now I've got some films to go. I should go soon.
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先日友人が撮ってくれた。新しいアーティスト写真が欲しいなーって思ってたので、これでええかなって思ったけど、、やっぱりやめときます。アーティスト写真を用意せなアカン時っていつもホンマに困る。
日本も色々と大変な事になってるみたいですね。。原発による放射能汚染が心配です。。都心のネオンとか昼間は全部消せば良いのに。あれは必要ないと思う。それにあれだけコンビニがあったら自動販売機もいらんと思うんです。
Nice photo of erasmus bridge and you :)
I can understand how weather was amazing in den haag.
yoonkyung
thanks for your comment.
we had really strange moment in DenHaag.
It was a huge storm..
hope to see you soon again.
あおきさん、お久しぶりです。
山口は暑いです。
「でも東京の方がもっと暑い、まるで砂漠のようだった」
と、出張帰りのスタッフが言っておりました。
さて、今年の3月東京国際芸術祭にて「アトミック・サバイバー」という演劇(っていうのかな)作品を作りました。私は照明をしたわけですけど。
テキストは特になく(引用はあるけど)、日本中の原子力について調べ、下見し、六カ所へもレポートに言った生の声をテキストに起こし、役者がシーンを説明していくというものでした。演出家はこれを作るにあたり、賛成とか反対とかを伝えるんじゃなくて、今起きている現状をありのまま伝える。それを見た観客はきっと何かを感じるはずと思ったのです。
そうそう、ポストトークでは、ヤノベケンジさんにゲストとして来ていただいたりしました。
来年度には日本5カ所のツアーが決まり、山口にも来る予定です。
坂本龍一さんも非常に関心を持たれていました。六カ所については各スポットでムーブメントが起きていますが、地元(県)は無関心なのが痛いですね。
首都圏の人間が問題視してくれて(政治家とか)、本格始動の前にストップ出来ることを願います。
warabiさん
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
パリは結構寒いです。薄いセーターにジャケットが必要な感じ。8月やのに、、。
「アトミック・サバイバー」に関して教えてくださってありがとうございました。観させてもらう機会があるか分からないですけど、チャンスがあれば是非観てみたいです。
>六カ所については各スポットでムーブメントが起きていますが、
>地元(県)は無関心なのが痛いですね。
多分地元の方々にはなかなか解決し難い根本的な問題があるんじゃないかと思います。再処理施設を誘致して稼働させないといけない理由を見つめる必要があるように僕は感じます。
地球がより住みやすい星になりますように。
>多分地元の方々にはなかなか解決し難い根本的な問題があるんじゃないかと思います。再処理施設を誘致して稼働させないといけない理由を見つめる必要があるように僕は感じます。
そうなんです。
地元のPR館で働く女性は、原子力の講習で得た知識を使い、お客さんに以下に安全かを笑顔で説明します。彼女たちは、不安を感じながらも地元で働けるという幸せを感じているのです。
地元への大きな代償という考えより、日々の小さな幸せを感じている住人。
とても複雑です。
でも村外や市街のひとたちは、そんな施設があることさえ知らなかったり、知っていても気にしていなかったりなのです。
Posted by: warabi at August 13, 2007 6:23 PM